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なんか、ぶれるぅ・・・

西洋史特殊Ⅰのレポートが返ってきました。

合格はいただきましたが・・・
『もう少し、自分の言葉で・・・・』という評でして(-_-;)

そう、そうなんです、自分の言葉でもっと書きたいのです。

でも、歴史系の科目は、どこまで自分の意見や考えを書くことが許されるのか,とか自分の言葉でまとめたら、史実とぶれてしまうのではないか、とかそのあたりがよくわからないし自信ないし、その結果、枷となっています。
というわけで、2類の科目のレポートはいつもこじーーーーんまりと不本意な仕上がりになってしまいがちです。

今までレポートでお褒めをいただいたのは、そして自分なりにまあいいかな?と思えたのは、1類なら社会学史とか、都市社会学とか・・3類はフランス文学系、ロシア文学などなど・・・。
これらの科目は、『少々外れてもいいや!思いきり自分の意見を書こう!』という姿勢で、レポートに臨んでます、あ、ちょっと違う、そういう姿勢で臨んだのではなく、書いているうちに自分の言葉が湧いてきて、気持ちがノビノビしてきた・・という形でしょうか。
自分で書いたものに、自らの魂が宿ってないと、説得力のあるものは出来ないのですね(と今更に思う)。

いまだにレポートの書き方に悩んでるワタクシ・・
卒論大丈夫?????心配だわ。
  👆頑張れ~~


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