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うんうん

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シャルリー・エブドの事件について記事を書くといいつつ、月日が経ってしまいました。

テキストやスクーリング等で勉強してきたことが、少しずつ自分の中に蓄積されてきた、と感じています。
歴史や文学、社会学etc、どの科目も。

シャルリー・エブドの事件に関しての理解も、大学でのこの2年ちょっとの勉強がどんなに助けになったことか。勿論、歴史や宗教や民族意識やさまざま、まだまだ私が知り得たことなんてほんの入り口ですが、でも、一番の収穫は、以前より「考えるワタクシ」になったことかな??

アウトプットするには、インプットが必要だし、インプットしたものはアウトプットしていって、さらに学びを深めて行きます、これからも。

といいつつ、『現代倫理の諸問題』ちっとも勉強が進みません。テキストは面白いのですが、私の頭では難しすぎてまだまだ理解が出来ません。この科目を取るには、『西洋哲学史』や『倫理学』などを先に学んだ方が良かったんだろうな、とは思います。でも、いまさらぐだぐだいっても仕方ないので、じっくりと勉強を進めたいと思っています。

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No title

おはようございます。

ちょうど、そのアウトプットとインプットの両方の大切さ、昨晩読んだ本にも書いてあって、そうそう、そうだよなあ~と考えていたところでした!

私はまだ2~3科目しか^^;学習していませんが、それだけでも、ずいぶん考える視点が変わってくるような気がしてます。

もっとたくさん履修したらどうなるか、なんてワクワクしたりして。

学ぶって素晴らしいですね。

No title

まめじろうさん、こんばんは~

語学学習では、まずインプットが大切ですよね、と言いつつ、それが全然足りない私。今一番の課題がそこなんです。

再びの大学生になって、多くの学友に恵まれていますが、素敵な方は、皆さんさり気なくアウトプットがお上手。仲間の学友にも惜しげなく様々な事を教えてくださいます。その方たちに共通するのは『知識を外に出してこそ、また新しい知識が入って来る』という認識。そうなんですよね。巡り巡って自分の所に返ってくると思います。

イギリス文学研究Ⅰを(割といやいやながら・・・)勉強していた時、よく理解できなかったことが、その後西洋史概説とか、ドイツ文学とか勉強するうちに根っこのところが色々とつながってきました。何の科目から勉強を進めるといいのか、というのは、鶏が先か卵が先かみたいな問題になってきますが(笑)、様々な科目が自分の中でmelange(アクサン省ク)されて、素敵な化合物がきっとできるはず、と信じてます。学ぶって楽しいですね。

まさに、私のサブタイトル
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